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本相性表 私に幸をもたらす人は誰だろうか?会社の上司や同僚との相性は? これらは、皆さんがあたる悩みです。自分にとってどの星の人がプラスになって、どの星の人とは深く関わっては行けないか、予め解っていれば、悲惨な思いはしなくてすみます! 本相性表には、人間の持つ本相性で、自分から見てどの星の人がどう作用するかが明記されています。ちょっとした友人関係にはあまり影響はありませんが、恋愛、結婚、ビジネスなどの深い関係になれば、絶対の信頼をおけます。 自分にとって、本相性の良い星、悪い星を理解して今後の人間関係の発展にお役立て下さい。 ■基本相性 これは浅い友人としての相性です。読んで字のごとく基本的な相性。生まれ星同士の相性です。出会ってから友達までの関係の時に作用する相性です。一般の占いの本に載っているのは、殆どがこの相性です。しかし、恋人や、ビジネスパ−トナ−等、お互いの信頼関係が深まってくると、殆ど影響力が無くなります。言うなれば、上辺だけの相性です。あくまでも参考のレベルで掲載します。
■本相性とは? 相性の80%はこの本相性で決まります。本相性は信頼関係が樹立した段階で浮上するものです。 ■本相性の種類 本相性では、自分にとって相手が、どのような人なのか、大きく分けて下記のように分類できます。 1〜5:良い相性 自分から見てこれがでている人とは、価値観が似通っていたり、居心地が良かったり、総合的にメリットがあります。結婚にも、ビジネスにも適しています。説明が考えつかないほど良い相性です。自分から見てこれが出ている相手は、自分にとって居心地の良い場所を作ってくれるとともに、物理的メリットももたらしてくれる場合が多く見られます。又、この相性の強さは、1〜5の5段階に分類され5が最強になります。当然強くなれば強くなるほど、一緒にいてメリットは大きくなります。1であっても非常に良い相性と言えます。 ※1であれば充分によい相性であり、5であればかなりの程良い相性であるといえます。 B:ビジネスパートナーの相 これは仕事や友人関係の場合、一緒にいると利潤を生む場合が多い相です。但し、相手に対してこの相しか出ていない場合、感情的には伴わない場合が多く、男女の場合は結果的に冷めて友達に戻ってしまう場合が多く見られます。自分から見てビジネスパ−トナ−の相しか出ていない女性と結婚した場合、しばらくすると、相手を女性と見れなくなってくる傾向にあります。しかし、人間としては友好な関係を築く事が可能です。ですので、結婚には向いておらず、秘書と社長、芸能人とマネ−ジャ−などの仕事を通した間柄には最適です。但し、結婚の場合、子連れの再婚等、生活のみを重視したものには適しています。お友達感覚の夫婦になれます。 ※Bと1〜5又は愛が一緒に出ている場合、結婚にも向いていると共に、ビジネスにも向いていると判断できます。この場合は、冷めると言うことはありません。 縁:腐れ縁の相 良くも悪くも無いんですが、この星の人とは妙に縁があります。長い付き合いになる場合が多いです。縁が切れていても、いつの間にか又であって、縁ができてしまう場合が多いです。 愛:愛情の相 これはビジネスパ−トナ−の相とは全く逆の相です。これがでている場合、特に大きな物理的メリットはありませんが(多少はある)、とにかく、好きという感情が生まれやすい傾向となります。自分から見てこれがでている人に対しては、理屈抜きで愛情が発生する場合が多く見られます。特に異性の場合は性欲が大きく、二人の関係の発展に性的行為がが大きく作用します。ビジネスにも悪くはありませんが、若いうちは感情に走って公私混同になってしまうため、ビジネスに悪影響を及ぼす場合が多くみられます。 −:ごく普通の相性 これは、特筆すべき本相性は何も出ていない場合です。従って、この場合は自分から見て良くも悪くもない場合が多いです。 負:負担の相 これは俗に言う決定打(努力では回避できない、絶対にうまく行かない相性)です。自分から見て相手にこれがでている場合、相手は今後徐々に貴方の負担になっていきます。何かと問題を起こしたり、相手があなたのことを思ってしてくれたことが、結果的に貴方の負担になったり、相手があなたのことを思ってかけてくれた言葉の意味を悪く解釈してしまったりします。結果的にストレスが溜まり縁は切れてしまう場合がほとんどです。尚、これはお互いの人格の問題ではなく、人間的に合う合わないの問題です。 裏:裏切りの相 最強の決定打です。内容的には負担の相と大差はありませんが、とにかく強烈な作用があります。自分から見てこの相が出ている相手は、最初はお互いに上手く事が進みがちですが、突然相手の態度が豹変する結果になります。そして最終的に、相手の行動が貴方を深く傷つけ、悲惨な状況を呈することになります。場合によっては、貴方は全てを失う結果にもなるのです。最初は良くて、後でひっくり返ってしまうのが特徴です。しかも、相手があなたのことを思ってしてくれた行動が、結果的にあなたを裏切ることになる場合もありますが、最終的には相手が完全にあなたを裏切ってしまう場合もあります。尚、これも人格の問題ではなく人間的に合う合わないの相性に起因します。 <組み合わせの解説> ○愛2、裏3と表示されている場合 → 愛と2、裏と3が両方出ていると言うことです。 ○裏、負などの決定打と愛、B、1〜5等が両方出ている場合 → 最初はうまく行くが、最後には決定打が効いてしまいます。 ○Bと愛、又はBと1〜5が両方出ている場合 → ビジネスにも、恋愛、結婚にも適しています。 ○裏と負が両方出ている場合 → 様々な面で深く接する関係に向きません。 ■本相性の見方 本相性は自分から見た相手の相性と、相手から見た自分の相性は別物です。両方から良ければ待ったく問題はないのですが、例えば、自分から見て彼女は裏切りの相、彼女からみて自分はビジネスパ−トナ−の相だった場合、貴方は裏切られて、彼女は物理的なメリットがあります。すなわち、貴方が貢いだあげく、捨てられると言うことが容易に予想可能です。 又、本相性は重なる場合があります。例えば、ビジネスパ−トナ−の相と、全体的に良い相性が重なった場合、ビジネスでも良いし、結婚にも適します。これはよいのですが、厄介なのは、愛情の相と、裏切りの相が重なっている場合。貴方から彼女を見てこの相が出ている場合、愛情の相なので、貴方は感情的になります。しかも裏切りの相も最初は良いので、恋愛序盤は上手く見えます。しかし結果として突然困難がやってきます。この場合、感情が入りすぎているので、ダメ−ジはかなり大きくなります。裏切りの相と、負担の相が重なった場合は言うまでもありません。 ■かみ合い 本相性と並んで重要なのがかみ合いです。人間の運勢には、大きく分けて、人を引っ張っていく親分タイプ(攻撃型)と、ついていく女房タイプ(守備型)に分類されます。恋人、夫婦、ビジネスパ−トナ−、又は深い友人関係は、このかみ合いが重要になります。例えば、攻撃型同士のカップルは、何かを決める際にも、二人でイニシアチブを取ろうとします。結果的にどちらかが折れることが必要になります。しかし、攻撃型が無理に折れてばかりいると、ストレスになっていきます。そしていつか切れます…・・又、守備型同士でも同様。何をやるにもどちらかが無理をして引っ張ることになります。当然ストレスです。又、マレにあるのですが、夫婦でご主人が守備型、奥様が攻撃型の場合に多いのですが、ご主人が「男だから」と無理にイニシアチブを取ります。奥様も「女だから」と自分を殺してついていきます。結果はおわかりですね。 ■本相性、かみ合いを体感する時期 よくある例ですが、相性を鑑定したところ、決定打が出ているのに、現段階では恋愛が上手くいっていたり、本相性が良いにも関わらず、仲が悪かったり・・・でもそれは一時的なことです。最終的に関係が深くなれば本相性、かみ合いのとおりの関係になっていきます。 本相性、かみ合いの出る時期は個人差があります。普通は上記のように、信頼関係が樹立した段階で出てきますが、場合によっては、なかなかでないこともあります。 特にビジネス。仕事の時はみんな自分を作っていますから、なかなか本音も言いません。 又、恋愛、結婚でも、本相性、かみ合いが浮上するのは、お互いに余裕が無くなったときです。精神的に追いつめられれば、本性が出てしまいます。平穏無事に過ごしている間は良いのですが、例えば、独立、転職などで、意見の食い違いがあった場合、マイホ−ムの購入等で大きなお金を動かす場合、親との同居、介護の問題、親戚関係とのトラブル、リストラ、・・・等、大きな問題に直面した場合、化けの皮がはがれて、一気に本相性、かみ合いが浮上します。 また、運気が上がったとたんに、別れる場合もあります。運気が低いときは基本的に弱気で、相手を見抜く力もありません。従って、本相性が悪くても何とかなるのですが、運気が上がれば、強気になり、相手を見抜く能力も上がります。今まで耐えられたことが、我慢できなくなってしまうことになります。 不倫も要注意です。不倫は結局は生活の部分がありません。つらい面もありますが、反面、楽な面も多いのです。ですので、例えば本相性が決定打でも、不倫なら続きます。当然、この場合、略奪し、結婚したら、本相性が作用しはじめ、遅かれ早かれ辛い状況となります。 ■結婚に関しての本相性の目安 結婚を考える場合、最低でも下記の条件が必要になります。 @ 先ずは決定打が出ていないこと。決定打が出ている場合は努力では回避できません。ですので、数年のうちにほぼ全てのカップルが、つらい結婚生活になり、別れに向かっていきます。 ※昔の人はいくらつらくても離婚は世間的にできなかったため、決定打が出ていても、つらい結婚生活を続けてきた人が多く見られます。 ※希にお互いから決定打が出ている場合があります。この場合はお互いにお互いの運気を下げ合い、うだつは上がらなくなりますが、腐れ縁となりなかなか別れられません。 A ビジネスパ−トナ−の相が単独で、でていないこと。良い相性、愛情の相と一緒に出ていれば大丈夫です。 B どちらからもごく普通の相性が出ていること、又はかみ合いが合っていること。良い相性も出ていないでかみ合いもあっていない場合は難しい関係です。決定打とは異なり、努力で解決できる可能性はありますが、本相性、かみ合いで何も良いところがない場合は改善は見込めません。 サンプルはこちらからご覧ください。 本相性表お申し込み ■本相性表 価格(税込)@貴方から見た各星との本相性表 1人分:1,680円 A各星から見た貴方との本相性表 1人分:13,440円
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